みどりのゆめ

ああ、はんなり京都。

琵琶湖クルーズ

のんびりしたいときは、滋賀~♪

間に合ったら乗ってみよう、と出港10分前くらいに乗船券売り場へ。
間に合いました。笑

ということで、一度乗ってみたいとは思ってたのをやっとこさ。
80分のミシガンクルーズ(今回はミシガンでなくビアンカでしたが)にて!

のんびりするのが目的だったので、実際あんま撮ってませんが…っ。

―――
 琵琶湖汽船001
大津港より出港!
琵琶湖汽船002
空色反射、ビアンカ!
琵琶湖汽船003
船内散策~
琵琶湖汽船004
琵琶湖汽船005
シュプール!…じゃないですね、何というの!?
琵琶湖汽船006
琵琶湖汽船007
船内、豪華豪華.。゚+.(・∀・)゚+.゚
乗客(の中でも少なくとも歩き回る人)が少ないので、快適~。
琵琶湖汽船008
進行方向側も、外に出られたりしました
琵琶湖汽船009
琵琶湖汽船010

琵琶湖汽船011
大津プリンスホテル(そこの反射率高い建物)前の、
におの浜観光港での停泊タイム
琵琶湖汽船012
琵琶湖汽船013
曇ったり晴れたり
琵琶湖汽船014
冠雪の比良山系が望めますね
琵琶湖汽船015
こちらは後方
琵琶湖汽船016
水平線(ではない)
琵琶湖汽船017
比叡山!
京都の民としては、見慣れない裏からではそれと気づけない(笑)
琵琶湖汽船018
はい!
ビアンカさん、ゆったりのひと時を、ありがとうございました。


やっぱりのんびりしたいときは、滋賀ですね~


 

雪の京都 伏見稲荷 → 清水寺

お久しぶりです。

さすがに、雪は逃せないので撮ってきました!

起床、外を見る、白い、まだ降っている…
とにもかくにも起床10分以内には外に出てた気がします。
なりふり構わず、という言葉がふさわしい動きでした。

――― 

まずは、伏見稲荷へ。
道路に出てみると、意外と雪は薄く、降る雪も水っぽい。
こりゃあかんか?なんて思いつつ、白いのは白いので急ぐ急ぐ。

雪の京都001
 雪の京都002
雪の京都003
雪の京都004
雪の京都005
雪の京都006
雪の京都007
こういう、白くなった狐様を何より収めたかったので、満足かな!
雪の京都008
この先までは行く必要ないか、と本命があるためお稲荷さんは離脱。

―――
雪の京都009
雪の京都010
雪の線路を写すと、何となく雪国感が強くていいね
雪の京都011
清水五条へ 雪は外出始めよりけっこー強まってます
この幸福感を身体で受けたいので、傘はあれどささず!
雪の京都012
本日のお気に入り、本命の清水さんよりお気に入り
「冬」!という感じを、京都のワンシーンで大人しく収められた点が。
雪の京都013
道を歩くと、誰かの雪への喜びの跡があるのもいい
雪の京都014
雪すごい この辺からカメラを守る術がないな、とか思ってました
飛び出してきたので、あまり備えがありませんぜ。
雪の京都015
この辺が降雪のピークでした。
自分では見えないので気にしてませんでしたが、頭に相当のってたみたいです(笑)
雪の京都016
雪の京都017
舞台へは、乗れないようでした
雪の京都018
地主神社さん
この絵、何ともなしでしたが雪の舞う感じがいいですね
雪の京都019
占、の字にぽわっとした雪が被ってるのが気に入ってる一枚
雪の京都020
こちらも封鎖中 雪と、深さで冬の重たさみたいな空気を演出(できてる?)
雪の京都021
そんでもって、これですね!
雪の京都022
ばーん!清水寺!

ここまでは無理してでも撮るしかなかったので気合で持たせました。
あとは、雪でカメラが濡れきってしまう前に撮影を終了し、雪を楽しんで終わり。


雪の京都、収められて大満足です.。゚+.(・∀・)゚+.゚

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